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2020年5月15日金曜日

マレーシア株「マラヤンバンク(MAY)」から配当金2万6千円強いただきました

今日の日記は、「マラヤンバンク(MAY)」の配当金のお話し。

いくら入金されたのか?

今回は、税抜き後
NISA口座で (MYR)  115.72
特定口座で (MYR) 954.22
の確定でした。

6か月で、(円) 26,298 も私のために稼いでくれました。

先月に1700株、特定口座で買増したから、増えた気がする。
めんどくさいから計算はしないけど。

不労所得の合計と休職可能日数は?

年収504万、月収42万、日収1.4万が不労所得の目標値

本年度 不労所得累計 246,238(税抜き後)

休職可能日数 17.59日/年
経済的自由度 4.89%

現時点で、1月17日の14時ぐらいまでは、働かないで暮らせます。
目指せ、次は30万円突破!

去年は売却益の恩恵もあり、約59万円の不労所得。本年度目標は、年間不労所得52万チャレンジ目標は、84万円。今年中に2か月働かずにいきてく力がほしい。


配当の月次推移

本年度の配当額。2020年度は、見込み。
見込みの前提:
昨年度にすでに購入した株からの配当金を、昨年度同様に受領した場合の予想値。

先月、マレーシア株のマラヤンバンク株を買い増したので7月は増額計算。



2019年に不労所得が20万円をこえたのは、7月
2018年に不労所得が20万円は、そもそも超えることができませんでした。
順調です。高速化が進んでいます。家族に安心を与え、自由を享受すべく明日からも精進します。






配当累計額は?

株式投資開始からの配当累計額は、999,354円。100万円、あと少し。






今日の状況


ダウ:24,331,32(5/11)→23,625.34(5/15)

日経平均:20,390.66(5/11)→20,037.47(5/15)

中途半端な位置で膠着状態。

2020年4月11日土曜日

マレーシア株の保有状況と購入計画(2020年4月現在)


2018年に始めた、マレーシア株投資。
きっかけは、海外出張でマレーシアに行ったときに感じた、活気・治安の良さ・日本人大好きなところ。2017年当時から、GRABなどの配車アプリなども、当たり前に提供されており好感だらけでした。医療制度も充実してよいなぁと。

マレーシアはどんな国か


首都:クアラルンプール
言語:マレー語、英語、中国語、タミール語
通貨:マレーシアリンギット(MYR)
人口:3267万人(2020年)。成長率は、1.5%前後を推移。人口は増加傾向。65歳以上人口は7%以下。

若い人が多く、医療は安定、治安もいい。安心して暮らせる国には、繁栄が待っているという想定のもと、投資を続けています。

マレーシア株保有状況


マラヤンバンク 2,800株 (7.5 MYR/株 配当利回り 8.53% 保有21,000MYR)
テレコムマレーシア 3,200株 (3.77MYR/株 配当利回り 2.65% 保有12,064MYR)
YLTコーポレーション 500株 (0.79MYR/株 配当利回り 5.10% 保有395MYR)

保有総額 33,459MYR。約85万円弱の保有となります。

今後のマレーシア株購入計画

1.マレーシア株の購入手数料について

年間配当額は、日本円で約46,000円。
マレーシア株取引は、約定代金の1%。最低手数料76MYRかかる。つまり
7600MYR以上でないと、手数料が割高になってしまうのである。マレーシア株を始めた当初、そのあたりのことを全く考えず、少ない金額でYLTコーポレーションを購入して痛い目にあいました。

2.手数料を抑えるための最低購入金額

ここで、7600MYRは、日本円でいうと、約191,000円 (1MYR=25.14円計算)。
ざっくり、20万ぐらいの資金は必要。

3.配当再投資を念頭に入れた購入計画

配当再投資をするためには、配当から20万前後を安定的に受け取りたい。
マレーシア株なら、平均5%ぐらいで回せそうなので、
20万円÷5% = 400万円
くらいまで、マレーシア株の保有を増やしていきたい。全然遠いな、、


2020年4月8日水曜日

テレコムマレーシア(TLMM)から配当金6千円強いただきました

今日の日記は、「テレコムマレーシア(TLMM)」の配当金のお話し。

いくら入金されたのか?

今回は、税抜き後
NISA口座で (MYR)  0
特定口座で (MYR)  253.01
の確定でした。

12か月で、(円) 6,333 も私のために稼いでくれました。

マレーシア株は、最低手数料が高いので20万円ぐらいの取引きしないと損なので、配当再投資が難しいけど、相場的には買増したい。

不労所得の合計と休職可能日数は?

年収504万、月収42万、日収1.4万が不労所得の目標値

本年度 不労所得累計 200,140(税抜き後)

休職可能日数 14.30日/年
経済的自由度 3.97%

現時点で、1月14日の7時ぐらいまでは、働かないで暮らせます。
そして、2020年 20万円突破!しました!!!

去年は売却益の恩恵もあり、約59万円の不労所得。本年度目標は、年間不労所得52万チャレンジ目標は、84万円。今年中に2か月働かずにいきてく力がほしい。


配当の月次推移

本年度の配当額。2020年度は、見込み。
見込みの前提:
昨年度にすでに購入した株からの配当金を、昨年度同様に受領した場合の予想値。



2019年に不労所得が20万円をこえたのは、7月
2018年に不労所得が20万円は、そもそも超えることができませんでした。
順調です。高速化が進んでいます。家族に安心を与え、自由を享受すべく明日からも精進します。





配当累計額は?

株式投資開始からの配当累計額は、953,256円。今年は稼ぐぞ。





今日の状況


ダウ:22,653.86(4/8)

日経平均:19,353.24(4/8)

相変わらず、株か上がってるのね、、意味が分からない。コロナは拡散を続けてるのに。相場は相場に聞けはその通りですな。






2019年11月16日土曜日

マレーシア株「YLTコーポレーション(YLTS)」から配当金519円

耐える日々。
  • 思いつきで行動する上司
  • 自分の経験を教えたがる60代再雇用者
  • なぜか、周りの全てをマイクロマネジメントしたがる後輩
全てがうざく、私の神経に障る。結果、人生初のうつ病の症状がでてきてしまった。となると、「アーリーリタイアリタイヤ」というポジティブな言葉よりも「休職」が俄然現実的で身近なものになってきた。

私は、何か月なら、「休職」できるのか?

いくら入金されたのか?

今回の配当は、マレーシア株の「YLTコーポレーション(YLTS)」
2年前に、何かのブログに影響されて、NISAで購入
以来、毎年500円ぐらい恵んでくれます。ありがたい。

今回は、NISAで (MYR)  19.78の確定でした。
12か月間で、(MYR) 19.78も私のために稼いでくれました。
現時点のレートで円換算すると、MYR 19.78 × 26.24 ≒ 519円

松屋の豚焼肉定食、一食分。休職したら、松屋行こう。

利回りは?


2019年11月時点で、税抜き後では
年間利回り 約4.49%。私は手取り4%目標なので合格です。


不労所得の合計と休職可能日数は?

年収504万、月収42万、日収1.4万が不労所得の目標値

本年度 不労所得累計 347,436(税抜き)

休職可能日数 24.82日/年
経済的自由度 6.89%

まずは、1か月休職できる力がほしい。

来年度は、10日は有給があるはずだから、有休合わせれば、1か月は行けることになるのかな、、休職の制度をきちんと調べよう。

休職プラン

休むなら、3か月ぐらいキチンと休みたい。
いろいろなブログを見てると、どうも「休職」というのは国で定まった制度ではなさそう。うちの会社がどのような制度なのかきちんと調べよう。

寒くなり心が固まる10~12月をめどに配当も増やして、休職も調べる。
グラフは、今回の配当が入っていないが、おおよそ11月の配当が0。
来年は、11月配当のブリティッシュアメリカンタバコでも買おう。


配当累計額は?

株式投資開始からの配当累計額は、530,520円




今日の状況

ダウ:28,004.89
日経平均:23,303.32

ダウも日経も元気。
ダウは、最高値を更新中
配当狙いの庶民な私としては、うれしくない。